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H20.3.13日(木) 坂東26番札所 南明山 清滝寺<真言宗豊山派> 本尊 聖観世音菩薩 茨城県新治村小野 この日は東京上野から土浦で筑波線に乗り換えて常陸藤沢まで 行き26番まで歩いています メモによると駅の前にある案内図で 道順を確かめながら途中で道に迷い畑で農作業中の主婦に札所 への道順をお教えてもらう行き過ぎて約20分ロスタイム 写真の仁王門は修築され仁王さんが迎えてくれます本堂は再度の 火災で焼失して今はコンクリート製で札所の雰囲気はないが境内は 古い環境を留めている 納経は堂内にあり堂守の方と少し話をして 次ぎの筑波への道順を聞く歩るくと 途中の道はダンプ街道 と云れているから注意するようにとの事 門前には麦秋の中にある お地蔵さんは心和むお姿でした メモは佐竹寺ですが清滝寺の誤りです 春と修羅 賢治 犬 (犬、マサニエロ等) なぜ吠えるのだ 二匹とも 吠えてこっちへかけてくる (夜明けのひのきは心象のそら) 頭を下げることは犬の常套だ 尾をふるこたはこわくない それだのに なぜさう本気に吠えるのだ その薄明の二匹の犬 一ぴきは灰色錫 一ぴきの尾は茶の草穂 (夜明けのひのきは心象のそら)文中に突然と出てくる 野犬と関係があるのかなー 宇治川の隠元橋開通してから車の流れはスムースだ 橋の東岸に記念公園を建設中 石碑には”岡屋の津”と 刻まれています 朝の散歩を今少し早くしないと暑くなり そうだ |
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